


「アルミフレームの最高峰」とも呼ばれる、Cannondale CAAD13。
そんな1台を大切にされているリピーターのお客様が、先日SENSHA Bicycle港北にご来店くださいました🚲
「雨の翌日に走ったんですが、
路面は乾いているように見えても、
水が残っていた箇所があったみたいで…。
思いのほか汚れてしまって持ち込みました!」
一見乾いているようでも、道路のわずかなくぼみや路肩には水分や泥が残っていることが多く、
知らず知らずのうちに水跳ねでフレームやドライブ周りに汚れが蓄積してしまうケースはよくあります。
目次
汚れがこびりつく前の“早めの洗車”がポイント
汚れが乾ききる前に洗車すれば、フレームやパーツへの負担を最小限に抑えながら、すんなりと落とせます💡
この日も、プレミアムバイクウォッシュでしっかりと汚れを落とし、
駆動系もしっかりクリーニング&注油。
その後、お客様からこんな嬉しいお声をいただきました。
「チェーンも自宅で泡をかけたりブラシを使って掃除したりしてみるんですが、
やっぱりお店で洗ってもらうような仕上がりにはならなくて。
仕上げてもらったあとは、本当に漕ぎが軽くなって気持ちいいんですよね!」
「最近洗ってなかったかも…」と思ったらプロにおまかせ
自宅でこまめに洗車をしていても、気づけば少し間が空いてしまうこと、ありますよね。
そして、そういう時に限って思わぬタイミングで汚れてしまったりするもの。
そんなときは、SENSHA Bicycle港北のプレミアムバイクウォッシュで、
頑張ってくれている愛車をリフレッシュしてあげましょう😊
プレミアムバイクウォッシュの内容はこちら
- 専用洗剤&高圧シャワーでフレーム・ホイールを丁寧に洗浄
- チェーン・スプロケットをパーツクリーナーで徹底洗浄+注油
- ブレーキ・変速機などの動作確認と微調整
- サドル・ハンドル・タイヤなどの目視チェック
- 必要に応じて整備アドバイスも!


