「納車されたばかりのピカピカの愛車。この輝き、いつまで持つだろう…」
「高い買い物をしたんだから、絶対に傷つけたくない!」
新しいロードバイクを手にした時、誰もがそう思います。
しかし残念ながら、何もしなければ「最初の1ヶ月」で細かい洗車傷や、落ちない油汚れが確実についてしまいます。
後悔する前に、プロとして一つだけ提案させてください。
あなたの愛車の価値を数年先まで守り抜く、最強の投資=「クリスタルグロウ(ガラスコーティング)」の話です。
「3年以上の耐久性」には、科学的な裏付けがあります



「コーティングの効果なんて、目に見えないし…」と不安に思う方もいるかもしれません。
ですが、当店のクリスタルグロウは、感覚だけで「長持ちする」と言っているわけではありません。
🧪 JIS規格の試験をクリア
日本の工業規格である「促進耐候性試験(JIS K 7350-2)」において、1500時間(=自然環境の約5年分に相当)の耐久テストをクリアしています。
紫外線や雨による劣化に対して、客観的なデータで性能が実証されている「本物のガラスコーティング」です。
自転車は車と違って「衣服との擦れ」や「汗」などの影響を受けるため、当店では誠実さを込めて「3年〜5年」とご案内していますが、液剤自体のスペックはそれ以上のポテンシャルを持っています。
市販のワックスや簡易スプレーは数週間で効果が落ちてしまいますが、クリスタルグロウなら一度の施工で数年間、愛車を守り続けます。
その手間と効果を考えれば、決して高い投資ではありません。
「売る時」の金額が数万円変わります
ロードバイクは「資産」です。
数年後に乗り換える際、フレームの状態が「美品」か「傷だらけ」かで、買取価格(リセールバリュー)に数万円の差がつくことも珍しくありません。
ガラスコーティングは、塗装の上に「身代わり」となる硬いガラスの膜を作ります。
つまり、傷つくのはコーティング膜だけで、塗装そのものは守られるのです。
「いつまでも綺麗に乗りたい」だけでなく、「将来高く売るために守る」。
賢いオーナー様ほど、納車直後にコーティングを依頼されています。
プロとDIYの決定的な違いは「下地処理」
「市販のコーティング剤を自分で塗るのと何が違うの?」
よくいただく質問ですが、答えは「塗る前の処理」にあります。
どんなに高いコーティング剤も、下地(塗装面)が汚れていたり荒れていては、すぐに剥がれてしまいます。
当店では、「研磨(ポリッシュ)」という工程で、目に見えない塗装の凸凹や小傷を鏡のように磨き上げてから、コーティング剤を塗布します。
- 新車の方:工場出荷時のくすみが取れ、色が一段階深く鮮やかになります。
- 今お乗りの方:長年の洗車傷が消え、新車以上の輝きが復活します。
特に「マット塗装」には必須のケア
最近流行のマットブラックやアースカラー。
表面がザラザラしているため、一度汚れが入り込むと「ゴシゴシ擦れない(テカリが出てしまう)」ため、汚れを落とすのが非常に困難です。
クリスタルグロウを施工すると、マット特有の質感を残したまま、表面に撥水・撥油性のバリアを張ることができます。
水洗いだけで汚れがスルッと落ちる快感は、マット塗装オーナー様だけの特権です。
メニュー詳細・価格
| クリスタルグロウ | 完成車 33,000円 ※車種・サイズ・下地研磨の有無により変動する場合があります |
| 施工期間 | 通常 2泊3日〜 ※完全硬化のためお時間をいただきます |
「自分のバイクだといくらかかる?」「今週末のライドに間に合わせたい」
など、LINEやお電話でお気軽にご相談ください。
あなたの愛車を、私たちが責任を持って「一生モノの輝き」に仕上げます。
🚲 アフターケアも万全です
コーティングの効果を最大限に保つには、定期的な洗車が重要です。
月額5,500円の「手洗い洗車サブスク」もございます。コーティングの効果を最大限に長持ちさせるプロの洗車を、いつでもご利用いただけます。




